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レバー交換 [カスタム]

テネレはハンドルガードがついているのであまりレバーが折れることは無いと思うのですが、もしもの備えのためにレバーを購入しました。今までのバイクはアントライオンを愛用していましたが、かなり高価なのとテネレのが在庫切れのようで断念。ノーマルを買うのは芸が無いのでネットで探していたら良い色の物があったので購入しました。

多分中国製でメーカーもよくわかりません。下のリンクの物は黒色ですが、購入したのは青です。

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中身はこんな感じ。

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ネットで検索しているとクラッチ側は純正のパーツ番号では他の車種とは同じ物は無いのに、社外品でみるとFJR1300と同じ。購入した物もFJRと共通です。FJRと同じならキタコの安いレバーでいけたけど、買ってから無駄になったら嫌なので純正対応品はやめてアフターパーツにしました。

装着時にハンドルガードのねじを1つ落としてしまい、バイクの中に入ってしまって行方不明(T-T)
すごい細い六角だったので、残っていた他もプラスのねじに交換しました。しかし特殊なねじで無かったのでコーナンで解決しました(笑)

取り付けた感じはこんな感じです。

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バイクの青と同じような感じで気に入っています。
デザインのためか機能性のためか、手にあたるところが削ってあるので握りやすそうです。しかも両側6段階調整可能です。


LED ウィンカー [レヴォーグカスタム]

以前に安物LEDに交換したウィンカーのLEDですが、あまりに暗いので電球に戻していました。
ネットなどを見ていると高いけれどもPHILIPSのバルブがすごく明るいとの情報が。
Youtube等を見ていても日中でも明るいので、お高いが購入しました。

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前後とも交換したので8000円ほどしました。
デビューが3年前なので最初からウィンカーはLEDにして欲しいところです。
今回ここをLEDにしたことで、この車は電球使用がゼロになりました。

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電球の金属部分が見えているので黄色くならないのでステルス球みたいな感じです。



明るさがわかるのではないでしょうか。
やっぱり切れの良い点滅がLEDの良いところでしょうか。

ちなみに下記が安いLEDです。



これではちょっと危険ですね。


紀伊半島の内陸部を回る。 [ツーリング]

今回のツーリングは今まで行ったところばかりでしたが、景色の良いところばかりです。
ちなみにルートはこんな感じです。

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実走行は510キロで京奈和道以外は下道だったのでかなり疲れましたが、テネレのポジションのおかげで翌日の筋肉痛はありませんでした。

朝6時に家を出発してまずは大台ヶ原へ。
途中奈良、橿原で通勤渋滞に遭うも何とかパス。
国道168に入ってからは快走そのもの、くせ者の大台ヶ原への道もスイスイパスしました。

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しかし6月でしばらく暑かったのですが、この日は気温も低め、上れば上るほどメッシュではかなり寒かったです。もちろんインナーも着てました。

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涼しいおかげか景色も澄んだ感じです。
上では思わずホットコーヒーを購入しました。

駐車場からちょっと降りたところで撮影。

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もうちょっと際まで寄せたかったのですが、怖いのでこの辺り。標高がわかるかなぁ。

大台ヶ原か棚田で有名な丸山千枚田へ。
最初地区へ入ったときにあれた田んぼばかり。もしかしてやめてしまったのかと思ったら、中心部はしっかり田植えが終わっていました。やっぱり管理は大変なようで基金を集めてオーナー制度でやっているみたいでした。

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3回来ていますが、いつ来ても良い景色です。

丸山からも快走路を通って龍神スカイラインへ。
途中でガソリンが危ういので入れたらリッター149円(ハイオク)でした。
けど入れてみたらまだ8リッターほど残ってる計算でした。燃料ゲージと残距離はあまり当てにならない感じです。

龍神スカイラインに入る前に道の駅で腹ごしらえ。

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これで1000円。結構道の駅では外れが多いのですが、ここは大当たりでした。
エビフライも衣ではなくしっかり身の大きさがこれです。

道の駅を出発していざスカイラインへ。
やっぱりテネレでのワインディングはすごく難しいです。
倒しすぎたらステップをすりそうで、かなり体重をリーンインでないと曲がれません。
そもそももうちょいスピードを落としたら良いんですけどね。

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ごまさんタワーで休憩。
梅ソフトを食べましたが、カリカリ梅が入ってました。

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ここからの帰りは一般道と所々できている京奈和道を通って帰ってきました。
京都市内に入ったところですり抜けをしてたら、ナックルガードと車のミラーをこすってしまいました。
特に損傷もなく、許してもらえました。いやーすり抜けもかなり気をつけないとハンドルバーが広い。

久しぶりに日帰りで500キロも走りましたが、最初にも書きましたがポジションのおかげでそれほど疲労はありませんでした。そろそろフル装備で宿泊伴うツーリングへ行かないとダメですね。

テネレのフル装備 [カスタム]

走りに行ったわけではないのですが、テネレの装備をすべて装着しました。
今回は写真のアップのみです(笑)

まずは動画にまとめました。



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XS308

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タンクバッグのアタッチメント

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キジマ ヘルメットロック

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ハンドル回り

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リアインナーフェンダー

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フォグライト

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またも冠峠を断念。 [ツーリング]

天気予報で快晴と言うことだったので早朝からツーリングに出かけました。
行き先は今まで1勝1敗の冠峠です。

1回目はZZ-Rのときにいって積雪のために断念。5月だったのに。
2回目はVFRで完走。
さて今回は福井県側から攻めることにしました。

もう出発のときから文句のないお天気で雲一つ無い快晴でした。

冠峠の前に福井県道203号を通過しなくてはなりません、しかもこの道はツーリングマップルで見るとダートの表示になっています。ネットで調べてみるとガードレールなどはないものの舗装されているとのことでした。まぁテネレなので多少のダートは大丈夫と高をくくっていきました。

走行の様子をご覧ください。



途中に砂利などは浮いている物のすべて舗装はされていました。
峠の辺りはすごく景色も良く、遠くの雪山が望めました。

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けれども道幅は狭く断崖でもガードレールは無し。

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峠から池田川に降りたところです。
南条側も撮影したかったのですが、勾配のついているところばかりだったので停車できずに断念しました。景色も最高で撮影したかったのになぁ。

203号をクリアしていざ冠峠へ。
近づくにつれて砂利と積み上げたところが何カ所かありました。
特に気にせず行くと「冠峠通行止め」と。まぁ冬のまま忘れているのだろうとそのまま進みました。

しかし

こんな看板が

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この先でトンネル工事をしているようでした。どうやら砂利の山はここから出た物のようです。
ということは完成すると冠峠は通行できなくなるかもしれませんね。それだとちょっと残念。

このまま引き返すのももったいないので、まだバイクで行ったことのないcafe Mareに行くことにしました。

1時間ほど走ってマーレに到着。

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やっとバイクで来ることができました。
快晴なので海と雲の無い空がとても綺麗でした。

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本日は大人のカレーをいただきました。

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ちょっと夏をイメージして撮影。日本じゃないみたいでしょ。

帰りは所々撮影をしながら帰ってきました。

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テネレで初めて300キロ越えのツーリングでしたが、やっぱりポジションが楽なので腕も疲れないしもっと走れそうな気がします。燃費の方もリッター20kmを超えるようになってきたので、計算上満タンだと400キロ以上走れそうです。

  

バッテリー充電を兼ねてひとっ走り [ドライブ]

仕事の都合でレヴォーグを毎回チョイ乗りしていなくて、先日エンジンをかけたらサイドミラーが片方出てきませんでした。昔乗っていたインプレッサもバッテリーが弱ると同じ症状がありました。
まだ1年なので単に充電不足だと思われるので、ひとっ走り行ってきました。

行きは比叡山の山中越え、ほどよくすいていたので楽しめました。しかしここは道が狭くてちょこっと速く走る程度。目的地は琵琶湖米プラザ。
週末なので車が多いと思ってましたががらがらでした。何台か車中泊の車が止まってました。

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iPhoneで撮影。

α7を持ち出してちょこっと撮影。やっぱり夜の撮影は難しい。

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対岸のピエリ守山の明かりが明るくて琵琶湖大橋が目立ちません。

ちょこっと滞在した後は途中経由で帰ってきました。
これでちょっとバッテリーも充電できたかなぁ。

テネレの初オイル交換 [メンテナンス]

この前の記事にあげたツーリングに行って走行距離が1000キロに迫りそうだったのでオイル交換を行いました。

お店に依頼しても良かったのですが、最初の鉄粉具合を見たかったので自分で敢行。

まず用意した物。

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純正のオイルとドライブシャフトオイル。

これの他にワッシャー(ドレンボルト用12mm、ドライブシャフトドレン用14mm)、オイルフィルターを用意。では早速始めます。

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この2カ所のボルトを12mmのソケットで緩めます。

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そうすると右側のドレンからメインで流れでてきます。
オイルを抜いている間にアンダーガードを取り外します。

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写真でもわかるくらい鉄粉が漂っています。マーブル模様ですね。

オイルが抜けたらドレンボルトを締め付けます。
2カ所とも20Nm。

ついにオイルフィルターの交換、こちらからはちょこっとオイルが出る程度。
こちらはさくっと交換。もちろんパッキンにオイルを塗りつけます。
今までオイルフィルターは手締めをしていたのですが、しっかりと締め付けるため道具で締めました。オイルフィルターは17Nmですが、トルクレンチを使用できる工具ではないので何となく締めました(汗)

それではオイル注入。
ちょっと注入口の向きが悪いので苦労しました。途中でオイルをぶちまけてしまいました。
もう後で掃除が大変でした。

まず点検口の真ん中くらいまでオイル注入。エンジンをかけてオイルを回した後に再び点検口の真ん中くらいまで入れて再びエンジンをかけます。その後しばらくして点検口の範囲内にあればオッケー。

エンジンオイルの交換が終わったら続いてドライブシャフトオイルを交換。
まず注入口の方のボルトを六角レンチで外します。次にドレンボルト。
こちらを先に外してしまうと、もしも注入口が緩まないときオイル無しになってしまいます。
そのまま走ると焼き付いてえらいことになってしまいます。

ドレンボルトを緩めるとオイルが出てきます。
ギアオイルは特有のにおいがありますね。

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こちらも鉄粉がすごいです。ドレンボルトが磁石付きでこちらにもべっとりと鉄粉がありました。
手が油ぎっしゅなので写真がありません。
ちなみに茶色いのはエンジンオイルが混ざってます。

ドレンボルトを締めてオイルを注入していきます。口が小さいのでオイル差しがあると便利です。
200mlと量が決まってますが、注入口からあふれ出てくるまで入れたらオッケーです。

注入口を締め付けすべて完了です。
こちらは両方とも20Nmで締め付けます。

交換後近所を試運転したらギアの入りが良くなりました。まぁすぐ慣れて何にも感じないんだろうなぁ。
1000キロのオイル交換までエンジンを3900回転縛りなのでこれからは1600キロまで4700回転まで回せます。今までちょこっと回したことがあったので、これからは恒常的に美味しいところの高回転を使えるので楽しみです。

  

ソラノネ食堂ツーリング [ツーリング]

休みと良い天気がばっちりあって近所へお散歩ツーリング。
しかも今回はテネレになって初のタンデムです。

やっぱり重心が高いのと、ちょっと腰を痛めてたのもあり停車じの足を出すときがちょっと心配でした。
もちろん走ってしまえば快適です、サスは電子調整でタンデム仕様で。

もともと予定していたお店がやっていなかったので、近くにあり気になっていたソラノネ食堂に行きました。
こちらは竈で炊いたご飯とオーガニック食材がウリのお店です。

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丘陵地に有り北海道や、信州に来たような錯覚です。

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こちらが竈で炊いたご飯を使ったランチです。
味は美味しいのですが、普段ジャンキーな食生活なのでちょっと物足りないかな。
あとお値段が高いかなぁ。

帰りは強風に煽られながら帰ってきました。

クルコン原因判明と夜桜 [雑記]

クルコンが作動しないことがすごく気になったので夜に走って症状確認。
クルコンがキャンセルされる条件を考えながら乗っていると、

1,スロットルを前に回してキャンセル。
2,ブレーキをかける。

もしかしてブレーキ!!と頭によぎりました。
というのもブレーキペダルを下げているのでもしかするとブレーキがかかった状態と認識しているのかも。かといってブレーキランプスイッチは見当たらないし。
けど試しにあしでブレーキペダルを上に押し上げてみました。
そしたら見事にクルコンが作動しました。ブレーキペダルを下げたらどこか調整が必要なようです。

出て行くついでに夜桜を撮影してきました。

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ヘッドライト、フォグランプ、ポジションLED交換 [カスタム]

XT1200ZEはランプ類はLEDが多用されているのに、ヘッドランプとポジション球がLEDではありません。購入前に他のブログを見ていてもヘッドライトがちょっと暗いとのこと。

そこでヘッドランプのLED化とフォグランプの追加を決めて購入しました。
フォグは純正のハロゲンタイプの物。

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フォグ無し

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フォグ有り
フォグはイエローバルブに交換しました。後にこれが徒となってしまいます。

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ヘッドライトのみ

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フォグ有り
だいぶ黄色が強調されています。

徒となったと書きましたが、イエローフォグが明るすぎたのか、中のシェードで熱がこもったのか何かレンズ内が白く曇ってしまいました。水蒸気ではありません。明らかに焦げた感じ。
一応バルブを入れる穴から色々して拭いて取れましたがこの先またなるかと思い不安なので思案しました。
そこでPIAAから発売されているLEDフォグランプを装着することにしました。
純正のフォグランプもPIAA製のようなのでスイッチ類はそのまま使えそうなので注文しました。

パッケージと物は写真を撮るのを忘れてしまいました。

取付は純正フォグよりも少し大きいので取付ブラケットをちょっと力ずくで広げてつきました。
途中LEDフォグのねじ穴をなめてしまったり焦りましたが、無事に装着できました。
あと配線も延長したりカプラーを取り付けたりしています。
電源は新旧とも12Vで稼働なので問題ありません。

ついでにヘッドランプもLED化しました。
LEDランプは一体型なのもありますが、純正のヘッドライトカバーだと閉まりません。
そこでネットの情報を参考に為ながらこのような物を作りました。

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純正のヘッドライトカバーをカットして、

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100均のシリコン製の伸縮するカップを接着剤で付けました。
格好は不格好ですが、自分でしか見えないのでオッケーとします。

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ちょっと大きくてハンドルをフルロックすると干渉しますが、ちょっと接触する程度なので問題ありません。

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薄い素材なので光が漏れるのですが、下の写真の通りそんなに気になりません。

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それでは点灯の写真を。

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LEDヘッドライトのみ。

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LEDフォグ有り

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ヘッドライトのみ

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フォグ有り

だいぶ白く明るくなりました。ヘッドライトは少し光軸を上に向けないといけませんね。

これで夜道は相当明るくなりましたので安心です。
ポジションもLEDに交換しています。

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ちなみに外観は昨日の写真と同じですが。

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